Queridos misioneros.
Para este domingo de la Santísima Trinidad escribí una homilía que se me fue de las manos. Creo que hasta en español resultaría difícil de entender, por los temas trinitarios y filosóficos en los que me meto. Especialmente porque diciendo lo poco que puedo decir en una homilía, no quedan las cosas complejas explicadas, aunque sea de una manera sencilla.
Por eso escribí una segunda homilía, más sencilla, que comparto con vosotros.
- 今日は三位一体の祝日です。今日私たちは、イエスキリストを通して神様がどのようなお方であるかを明らかにしてくださったことを感謝します。神様は父と子と聖霊です。無限の愛で愛し合う三位一体。そして、神様の愛が彼らを一つにし、一つの神様にしているのです。(アラブ人の十字架の印の逸話)。
- クリスチャンは、イエスキリストを中心に生活を送ります。祈るとき、私たちはイエスキリストに祈ります。神様について考えるなら、イエスキリストについて考えます。そして、イエス様が神であることは事実ですが、時々私たちは、神様には父と聖霊という他の2つの位格(hypostasis)があることを忘れてしまいます。
- 神様には父がいます。そして、父がいるなら、子もいるはずです。そして、子は父をとても愛しています。そして、父も子をとても愛しています。そして、父と子の間の愛は、第三の位格を生み出すほどに偉大です。聖霊です。神様の愛です。結婚生活も同じです。夫は妻をとても愛しています。そして、妻も夫をとても愛しています。そして、妻と夫の間の愛は、第三の人間を生むほど偉大なものです。子供です。
- そして、私たちは神様の被造物です。つまり、神様は私たちを創造されました。聖書には、私たちは「神のかたちに似せて」造られたと書かれています。このことは、神様が愛のうちにある者の交わりであるならば、私たちもまた愛のうちにある者の交わりであるように召されていることを意味します。
- この三位一体の祝日に、神様が無限の愛によって私たちを助けてくださるよう願いましょう。そうすれば、私たちは神様の似姿となることができるでしょう。すなわち、愛のうちにある者の交わりとなるのです。






Hola Jose Ramon. Gracias por compartir con nosotros la homilía que se entiende mejor. Jejeje
Un fuerte abrazo.
Muchas gracias Paloma. Un abrazo desde Osaka.